No Sugar Blues 六日目








今朝は波がちょっとありましたが、
出動が遅く、1時間くらいでほとんど割れなくなっちゃった。
でもやっぱり海は気持ちいいですね。
シャキっとした空気感があまりにも気持ち良く、
水面に太陽がキラキラしてるのをぼーっと眺めていたら、
そのキラキラにハマってしまい、
ハマりだしたらダイヤモンドみたいであまりにもキレイで、
一人でハマりながら、かなり変態的だと思いました。

ノーシュガー6日目です。
ノーシュガーって言っても、白砂糖だけですけどね。
朝のコーヒーには甜菜糖入れてるし、フルーツも食べてるし。
ホントありがたいことに思ったほどお菓子とかクリームを欲さないので
特に何の問題なくもうすぐ1週間。
何か変化を感じるかと言われれば、特に感じないw
ただ、夜食がわり、夜22時のスイーツタイムを我慢してるので、
確かに朝のだるさがないかも。やっぱ寝る前に食べるのダメね

わたしは、最近色々と人体実験をしながら、
「あたいはいったい何になりたいんだろー」
とか思ってるわけですが、昨日遊びに来た友達にも同じこと聞かれました♪
「YOU何になりたいの?!」

ですよねー。一体何を目指しているのか。
仙人ですかね。もはや。
うちの父は、いつからか忘れましたが、多分私が高校生くらいのときから
ブタ&牛は食べないが、チキンと魚は食べる若干ベジタリアンになりました。
そんな父を見て、母含め一家全員で、このおっさん何になりたいんだろうと思ったものです。
完全にDNA受け継いでます。

私が食に関心をもつようになった根本にあるのは、
せっかく頂いた体に、無駄に無意識に毒を注入したくないという事です。
おばあちゃんになってもサーフィンしてたいという願いを叶えるためです。
今の世の中、無意識に買い物していたら、本当に毒まみれになります。
もちろん、どんな添加物も「これ位なら全然OKですよ」っていう量しか入っていないので、
すぐに死ぬことはありませんが、多分、ちょっとずつ殺されてる
医療の発達で寿命は延びたと言われますが、
私は人間の寿命ってきっともっとあると思うんですよ。
でも、無意識に毒を取って、ちょっとずつ殺されてる

安いものを大量に流通させる、という現代資本主義に則った企業は、
もちろん、我々をちょっとずつ殺してやるなんて思ってはいないと思いますが、
結果私たちはちょっとずつ殺されてる

着色料、甘味料、発色剤に保存料(⊙◞౪◟⊙)
着色料の赤色3号を大さじ一杯出されて食べるか?って話です。
でも今の社会は『化学薬品は一気には食べないけど、ちょっとずつなら食べる。』そんな感じ。
で、それを当たり前に消費者に強いている企業にやられっぱなしなのに飽きた。
わざわざお金出して毒を盛られたくありません。
40年盛られ続けて、十分食べてあげたと思うので、そろそろさようなら。

しかし食を見直すのって、本当に激しく面倒くさい。自炊地獄。
スーパー行っても買うものないし。
基本お料理とか面倒にしか感じない私にとってはホント地獄ですわー。
うちの庭にはネギとしょうがと白菜とキャベツが成長中!!
[P9241970]

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5.No Suger Blues白砂糖断ち2週間目ご報告
6.No Sugar Blues.白砂糖断ちその後の経過ご報告
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