波に乗る恐怖について

今朝@Shikoku.

先日仲良しのビックウェーバーに「どうやったらあんなでかい波いけるん?恐くないん?」と質問した。私が恐怖を覚えるサイズと、彼が恐怖を感じる波のサイズは全く違う。

ひとそれぞれ恐怖を感じるレベルは違うということか!? 確かにサーフィンを始めたころは腰胸のサイズでも乗り越えられない山に見えた。

それを克服していくのはちょっとの勇気でいいらしい。後は考えるなと。案外パーリングしても平気だと。

なかなか死ねないよやってw

女の子が乗って行ったら絶対誰かが見ていてくれるから、何かあったらすぐに助けがくるから大丈夫やろ♪やって。

確かに女の子は海の中で得することが多い!まっなめられることもあるけど、本物のサーファーならさりげなくゆずってくれるし、教えてくれる。海の中でも紳士♡

ちょっと話がずれたけど…

今朝のセッションはその恐怖の話を思い出して普段乗らない位置から何本も乗ってみた!抜けられないのもあったけど、案外大丈夫なのね。

そして一歩踏み込むと新しい感覚が分かってくる気がした!

サーフィンで伸び悩んでるGirlsがもしいたら、いつもより一歩奥に、いつもよりも深く、いつもより攻めてみて♪ 意外と大丈夫だし、それがStepUpにつながるはず!

@2011 Indonesia 板が折れると、チャージした!頑張った!って気がして嬉しいw どんんだけMなんだw
次回はサーファーはMっていう話題にしようwww